CABAの感想…第50話ーあの世の公務員の同窓会

節目の50話おめでとうございます。

サクラさんは現世の中では一番の若手。
なるほど、公務員時代は同期、同窓でも、
現世での年齢は違うんですね。

サクラさんの美貌があの世での試練の引き金になったということは、
容姿的なものは、あの世でも、現世でも、
変わらないものなのでしょうか?

その話は全員が揃うのを待ちます。

お欄さん、響さんの登場で、
一気に場の空気の密度が濃くなった気がしました。
ファッションショーも素敵です。

あの世には、
『生まれ変わりセンター』
『迷子センター』等々、
色々な部署、役割があることは
とても興味深いです。

「ひどい…」?
関所の向こう側、受付の方の部署。
いずれ、自分も通る場所なのか?
とても気になります。

あの世の地図の完成も、とても楽しみです。

お欄さんが頼んだ【獺祭】
私も大好きです。
関東には扱い店舗が少ないので
私はネットで頼んで家にも常備しています。

このストーリーから、そんなことを感じました。